2023年 タカラトミーより発売
価格3850円
G2版はコチラ

パッケージ

おお懐かしき…窓あきパッケージ(笑)


レガシーシリーズも旧ブログからかなりの数を紹介しています。まだ未記事化の物もありますが全てを購入しているわけではありません



ビークルモード

型自体は以前紹介したG2ユニバース版と変わりません。おなじみランボルギーニ・カウンタックLP500Sから変形。ランボル、サンストリーカーと同じ車種で色的にはコルドンに近いです

後輪のタイヤのはめ込みが見苦しいです。水性の黒鉄色で塗るべきだろうか?



造形はMPと比較してデラックスクラス相応にナーフされていますが、実車に近い形状は流石タカラトミーと褒めてやりたいところだぁ…


底面に銃を取り付けられます

変形はG1から若干アレンジされています
ロボットモード

うちの個体は又関節にクセがあり足を開こうとしても直立に戻ってしまいますのでやや棒立ち気味に。造形などに関してはG2ユニバース版で色々書いているので省略

やはり腹部のネジ穴が気になる…UWと違ってまんまG1デザイン踏襲してるのは悪くないんですがね


頭部。顔面真っ赤っ赤です(笑)TFを集め始めた頃はこのトンデモカラーに衝撃を受けましたw

顔色のせいか怒っているようにも見えます。造型は同じでもG2ユニバース版はイケメンフェイスに感じたので配色の力は凄いですね

中を装備可能。リアウイングを取り付けて鉈としても持たせられますが塗装部を持っことになるためハゲに注意

ポージング

スタンド対応、足首可動仕様で概ね近年のフォーマットに則った仕様となります




特に言うことはないですがスタントロンは5体揃ってようやく真価を発揮するので…モーターマスターはもう少し待ってください(笑)
スタントロンレビューリンク




