2024年 プレミアムバンダイ限定販売
価格1650円
パッケージ



ランナー


内容は一般販売品のダガーLのリカラーに低反動砲のランナーが付属したものとなってます。また、グレーの単色ランナーは「ビルドストライクガンダム」名義の表記が
ダークダガーL

シール無しでほぼ色分けを再現しています。ステルス性を重視したダークなカラーリングがカッコいいです

デザインはおなじみガワラ御大。曲線と直線の組み合わせが素晴らしいです

しかし、プレバン限定とはいえ1話くらいしか出ていない機体を商品化するとは改めてSEEDシリーズの人気の高さを思い知らされますね


【GAT-02L2/ダークダガーL解説】
ダガーLはストライクダガーの後継機として開発された機体だがストライカーパックに対応しており破格の汎用性を誇る。本機はそのステルス仕様としてファントムペインに所属する機体がアーモリーワンにおけるガンダム強奪作戦を支援している。作中での活躍は少ないながらも正規軍仕様のダガーLやウィンダムとは異なり作中では任務を完遂して撃墜されなかったため事実上の勝ち逃げを果たした

頭部。センサー部分はほぼクリアパーツ。クリアグリーンの配色ですが暗い配色に埋没していないです

よく見るとツインアイのようなモールドがあります





足裏にモールドがあります

股下にスタンド穴が存在

背部にストライカーパック用のコネクタがあります


平手が付属します

武器はビームカービン、低反動砲が付属


低反動砲はかなり長めで機体の全長に匹敵


ビームサーベルが二振り装備

ポージング

一部フレームにビルドストライクを流用していると聞き不安でしたが可動域は高く、余計なパーツもないのでかなり自由度は高いです








HGCEのダガー系は放送終了後に月日が経ってから発売されただけありクオリティは高いです。連合系は放送当時コレクションキットでストライクダガー、105系列が出たのみたので戦力が充実してくるのは嬉しいですね


