2020年 バンダイより発売
価格4950円
レオパルドン

今見てもなかなか個性的なデザインのレオパルドン。デザインは数々の伝説を打ち立てたあの村上克司氏です





特撮ロボ黎明期の時代ですがかなり悪役然としたマスクフェイス





足裏

腰にスタンド穴があります

平手パーツに差し替えることが出来ます

胸部装甲は無塗装版のものも付属


脚部は膝立ちができる程度には可動します

ソードビッカー、スパイダープロテクターを装備可能

柄を取り出すシーンも組み換えで再現できます


各種エフェクトパーツを使用した技も再現できます。こちらはアークターン


アームロケット。最近だとカラバリプレバン送りになりそうです

必殺ソードビッカーを再現。ほぼすべての敵を一撃で撃墜可能らしいです。まぁ、東映スパイダーマンは視聴手段が正規の手段だと相当限られるので確かめようがないんですが

変形機構がある元祖スーパー戦隊ロボのダイデンジンと。BFロボを除けば原点と呼べる存在



ポージング

肘が90度まで曲がらず、今のSMPと比べると流石に劣るもののそれなりの可動範囲は確保されています
















前述の通り設計は古いものの割としっかりした作りなのと、エフェクトパーツが豊富なため侮れない商品に仕上がっていると思います
¥21,000 (2026/05/03 01:37時点 | Amazon調べ)


