ML、SSグリムロック比較 | しょくGUN

ML、SSグリムロック比較

トランスフォーマー
 トランスフォーマー SS‐64 グリムロック&ウィーリー
2021年 タカラトミーより発売 価格7480円パッケージ購入当時からようやく開封…まさかリーダークラスが数年で2500円分も値上げするとはグリムロック及びスタジオシリーズのG1ダイノボットのタカラ側のスタッフは蓮井章悟氏です。MPランボル…

せっかく発売されたので比較

恐竜モード

スタジオシリーズはSS版はアニメ準拠でスラリとしたスタイルML版もG1トイを再現した造形ですが両方にそれぞれ似たモールドがあるのは興味深いですね

背面はかなり違いがでていると思います

正面。SSグリムロックはアニメは再現度が高く恐竜モードでも可動範囲が広いのが魅力。ML版もけっこう動くのは脚部がロボットモード時の腕部に変形するのも関係しているからでしょうね

ロボットモード

ロボットモード。SS版のスタイルの良さに惚れ惚れします。ML版も傑作で元が50年近く前のトイとは思えずメッキや塗装がゴージャスですね

武器はSS版は二連装ブラスターのみ付属、剣はスワーブに付属

MLグリムロックってコンボイより小さいんですよね…同程度のイメージがあったので意外

ミッシングリンクも増えていくのはいいんですがどんどん上がり続ける価格…メガトロンとか一体いくらすることやら

SS版も塗装が増えればかなりいい感じになると思います。ミッシングリンク…どこまで出るやら。サウンドウェーブは値段が高いのにカセットロンが一つだけしか付属しないのはちょっと…合体兵士の復刻が一万程度で買えた時代が懐かしい。あそこらへん出すと五万とか平気で超えそうですね、そこまでラインナップが続くとは思えませんが

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